説明
| V3シャイニングファンデーションの新成分 |
| 1、ドクダミエキス |
| 女性の美容や健康に一年中利用でき、特に美自作用に優れ、ニキビや色黒を治してお肌のきめを整える効果があります。
豊富な「クエルチトリン」という特殊な成分が毛細血管を拡張させ、血液を綺麗にしながらお肌の中の毒素を無くし、肌のトラブルを減少させます。 |
| 2、イノスピキュール |
| v3シャイニングファンデーションでは、メラニンによる色素生成の三段階を封鎖する美容成分を使用した、イノスピキュールを使用しました。 メラニンを根本から封じ込め、透明感溢れるお肌に導きます。 |
| 3、アディポゾール2000® |
| アディポゾール2000®は複合ペプチドで、『アディポネクチン』を増加させる効果があり、アディポネクチンが増加すると、光老化を抑制し、コラーゲン増加、保湿効果が高めてくれます。 |
| 4、Tannin Complex (タンニンコンプレックス) |
| タンニンは組織や血管を縮める収れん作用があります。開いた毛穴や皮脂腺などを引き締めるのに効果的です。毛穴を目立ちにくくする効果や制汗効果を発揮します。 |
| 5、Natural SW |
| 肌の美白と保湿に効能を持つ特許成分です。 |
| ヒト臍帯血幹細胞順化培養液とは |
| 臍帯血(さいたいけつ)とは母体と胎児をつなぐ【へその緒】から採取される血液です。 その臍帯血を培養し作られた培養液のパワーはその肌に対する優れた有用性があります。整肌因子として有名なEGFなどの肌のコンディションに直接的に関与する89種類のペプチドが含まれています。 そのため微量でも相当な効果を期待でき、どんな肌タイプの方でもキレイを実現できる先進的な美容成分です。 |
| EGF=ヒトオリゴペプチド ※胎盤はプラセンタです。 |
| 針コスメの先端をいく「イノスピキュール」 |
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| 純度の高いスピキュール1本1本には無数の穴があいています。 その空洞という特徴を活用し、有効成分で満たしながら全体をコーティング。 言うならば、それはもう美容成分爆弾。 しかもスピキュールが肌に到達した後、最大で72時間その有効成分は肌に届けられます。有効成分を肌細胞に届け終えた後のスピキュールは、100%体外に排出されるため、安心して使うことができるのです。 |
| 肌荒れや乾燥なその肌の悩みに、イノスピキュールが心地よく働きかけ、使用し続けることで本来の美しさを引き出します。 再生医療技術を基に誕生した「幹細胞順化培養液成分」配合化粧品は、最高峰のエンチエイジングスキンケアです。 |
| V3シャイニングファンデーションのカラー |
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| v3ファンデーションのカラー展開が1色の理由は、人工カラーを使用せず、『低温熟成技術』という一般のファンデーションとは全く異なった特殊な製造方法を採用し、天然成分から作られた天然抽出物と反応し徐々に色が変化し自然な肌色へ演出するからです。 不自然な色浮きもなく、ツヤが溢れるお肌を演出します。 |
| V3ファンデーション 6つのフリーの安心 |
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| 一般的なファンデーションに使用されているこの6つの添加物が使用されていません。 V3ファンデーションには、一般的なファンデーションに使用されている成分『タルク』『鉱物油』『ベンゾフェノン』『アルコール』『パラベン』『フェノキシエタノール』等が使用されていません。 天然由来の成分を使用しています。 グリコールに分類される有機化合物で食品や医薬品にも用いられ、分子量が小さく、肌の中に有効成分を浸透させることができる『プロピレングリコール』多年生草のカンプリ、クヌギ、小麦の芽などから抽出され、滑らかなお肌に仕上げることができる『ヒドロキシアセトフェノン』などを使用しています。 |
| V3ファンデーションの使用方法 |
最大の特長となる『針』のメリットを損なわない為、クリームファンデーションを塗る際はスポンジを引きずらず、ポンポンとスタンプするようにお使いください。 |
スポンジは、どの部分も肌と平行になるように塗布面を密着させてください。目周りや小鼻などの細かい部分は、スポンジを折り曲げるなどして塗布面を小さくすると塗りやすくなります。 |
あご先~耳下①、小鼻~耳元②、目頭~こめかみ③の順で、頬にしっかりとクリームを塗布します。その後、スポンジに残ったクリームで額や細かな部分を仕上げてください。 |
上記、頬の3ラインにクリームを塗る際、フェイスラインに到着したスポンジは最後にキュッと少しだけ引っ張り上げましょう。顔全体のリフトアップ間をより高めるのに効果的です。 |





最大の特長となる『針』のメリットを損なわない為、クリームファンデーションを塗る際はスポンジを引きずらず、ポンポンとスタンプするようにお使いください。
スポンジは、どの部分も肌と平行になるように塗布面を密着させてください。目周りや小鼻などの細かい部分は、スポンジを折り曲げるなどして塗布面を小さくすると塗りやすくなります。
あご先~耳下①、小鼻~耳元②、目頭~こめかみ③の順で、頬にしっかりとクリームを塗布します。その後、スポンジに残ったクリームで額や細かな部分を仕上げてください。
上記、頬の3ラインにクリームを塗る際、フェイスラインに到着したスポンジは最後にキュッと少しだけ引っ張り上げましょう。顔全体のリフトアップ間をより高めるのに効果的です。

